エリック・ハイドシェック 通信

エリック・ハイドシェック 公式ページ 日本語ガイド

Eric HEIDSIECK

※このページは、ハイドシェック氏本人ならびに公式ページ運営人のLaurent Bonaccorsi氏の同意をいただいて公式ページを翻訳したものです。
翻訳に際し、経年による記述内容の変化に伴う訂正や省略、また、日本語でも理解しやすい様に言葉の置き換えや加筆をしてある部分があります。仏語表記については、正しく表示されない場合がありますのでアクセント記号を省略してあります。(翻訳:2008.1〜 鈴木晴美)

Merci mille fois a Laurent Bonaccorsi, pour l'amitie entre le site francais et japonais!!



フォトギャラリー


-1- エリック・ハイドシェックと仲間たち

-2- エリック・ハイドシェックの各国ツアー

-3- クールなエリック・ハイドシェック

-4- エリック・ハイドシェックとその弟子たち

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パリの自宅にて
(1999年7月31日、撮影:友人の田中充さん)

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ランス、ハイドシェックの生家にて
(オーギュスタン通り 2000年)



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エリック・ハイドシェックの
8才の頃の手形


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画家ポール・エムリー氏による肖像画:1985年 6月 ブルターニュにて
(エリック・ハイドシェックがラヴェルの
「左手のための協奏曲」を練習している様子)





尚、これらの写真はエリック・ハイドシェックが所有するものであり
無断転用を厳しく禁じます。(参照:「このサイトについて」

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アンコールを披露する直前のハイドシェック。
(2005年 ペノティエにて。 主催:「アラン・マリナロ友好協会」)



ここに写るエラールのピアノ(1882年製)は所有者であったフェレ・ドゥ・ブザンソン氏より1961年にハイドシェックに贈呈されたもので、20世紀初頭にはピアニスト、フランシス・プランテ Francis Planteにより演奏されたものです。

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1997年仙台にてYAMAHAのピアノに出会うまで、練習用ピアノとして愛用していたエラール。現在もピアノの調整は完璧です。



avec_charles_efflam

1997年6月、仙台にて長男シャルル・エフラムと共に。ついにお気に入りのYAMAHA C5を見つけた時の記念写真。




これは、ハイドシェックの幼馴染で陶芸家のブルーノ・ドゥ・ラ・モリヌリー氏 Brubo de la morinerie から送られた封筒(便箋、ではなく封筒!) heidsieck_bruno_de_la_morinerie
1953年のハイドシェック、リサイタルの様子